【新潟】犬連れ観光におすすめのスポット11選!愛犬と楽しめるモデルコースも紹介

海や川など自然が身近な新潟は、犬連れでも観光しやすいスポットがたくさんあります。
市内を中心に移動を抑えて回れる場所が多く、日程に余裕があれば佐渡島や十日町方面まで足を伸ばすのもおすすめです。
本記事では、新潟で犬連れ観光におすすめのスポットと2泊3日のモデルコースを紹介します。新潟市のペット可ホテルや、犬連れ観光をする際の注意点も参考にしてみてください。
\新潟駅徒歩7分のペット可ホテル/
最大6名+愛犬2匹まで泊まれる“ペットファースト”の宿です。
床材や音環境にまでこだわった設計で、旅慣れしていない子も安心。
1階のペットサロンではトリミングや一時預かりも利用できます。
新潟で犬連れ観光におすすめのスポット【新潟市】
秋田市の犬連れ観光におすすめのスポットを紹介します。自然や歴史を感じられる場所が市内にまとまっており、愛犬のペースに合わせて散策しやすいのが特徴です。
短時間でも立ち寄りやすく、観光ルートに組み込みやすい場所を中心にまとめました。
ピアBandai

ピアBandaiは、新潟観光の合間に愛犬と立ち寄りやすい、開放感のあるグルメスポットです。
屋外の「ピーカンテラス」はペット同伴が可能で、施設内で購入した食事を一緒に楽しめます。
新潟県産の魚介や野菜、地酒、郷土料理を扱う店舗がそろい、散策しながら気軽に新潟の味を満喫できます。
海風を感じながら過ごせるため、犬連れ観光の休憩やランチスポットとしても使いやすい施設です。
■基本情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 施設名 | にいがた食市場 ピアBandai |
| 住所 | 新潟県新潟市中央区万代島2 |
| 電話番号 | 025-249-2560 |
| 営業時間 | 店舗によって異なる |
| 定休日 | 店舗によって異なる |
| 公式サイト | https://www.bandai-nigiwai.jp/ |
※犬同伴は屋外テラス(ピーカンテラス)のみ対応。利用条件は公式サイトでご確認ください。
いくとぴあ食花

いくとぴあ食花は、新潟市内で愛犬と自然を楽しめる、食と花の複合施設です。
園内には13の庭園を備えるキラキラガーデンがあり、四季の花々を眺めながら愛犬との散策が可能。ドッグランは会員登録制で、多目的広場を利用でき、ベンチ付きのため飼い主もゆったり過ごせます。
周辺公園とあわせて立ち寄れるため、犬連れ観光の散歩コースとしても利用しやすいスポットです。
■基本情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 施設名 | いくとぴあ食花 |
| 住所 | 新潟県新潟市中央区清五郎401 |
| 電話番号 | 025-283-1192 |
| 営業時間 | 9:30~16:30(施設により異なる) |
| 定休日 | 不定休 |
| 公式サイト | https://www.ikutopia.com/ |
※犬の同伴はエリア制限あり。ドッグラン利用は会員登録が必要です。最新の利用条件は公式サイトまたは施設へご確認ください。
信濃川ウォーターシャトル

信濃川ウォーターシャトルは、新潟の街並みを愛犬と一緒に楽しめる水上バスです。
デッキであれば犬の同伴が可能で、川面から景色を眺めながら移動と観光を同時に楽しめます。国指定重要文化財・萬代橋の下をくぐる体験や、季節ごとの風景も満喫できます。
非日常感のあるクルーズは、犬連れ観光の思い出づくりにもおすすめです。
■基本情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 施設名 | 信濃川ウォーターシャトル |
| 住所 | 新潟県新潟市中央区下大川前通ニノ町2230-33 |
| 電話番号 | 025-227-5200 |
| 営業時間 | 3月下旬~11月中旬(年度により異なる) |
| 定休日 | 冬期(11月下旬~3月中旬)は予約運航のみ |
| 公式サイト | https://www.watershuttle.co.jp/ |
※犬同伴はデッキ利用時のみ可。運航日・乗船条件は事前に公式サイトでご確認ください。
新潟ふるさと村

道の駅 新潟ふるさと村は、新潟の食や文化を楽しめる立ち寄りスポットです。
敷地が広く、屋外はリード着用で犬同伴が可能なため、散策しながらゆっくりと過ごせます。物産館や飲食店、季節の花畑がそろい、短時間でも新潟らしさを感じられます。
ドライブ途中の立ち寄り先として、犬連れ観光にも取り入れやすい施設です。
■基本情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 施設名 | 道の駅 新潟ふるさと村 |
| 住所 | 新潟県新潟市西区山田2307 |
| 電話番号 | 025-230-3000 |
| 営業時間 | バザール館 9:30~17:30(大型連休時延長あり)ほか |
| 定休日 | 年中無休 |
| 公式サイト | https://www.furusatomura.pref.niigata.jp/ |
※犬同伴は屋外のみ可。リード着用必須。施設・エリアごとの最新ルールは公式サイトでご確認ください。
グラッドガーデンカフェ

グラッドガーデンカフェは、愛犬と一緒にくつろげる新潟市西区のガーデンカフェです。
1976年製のヴィンテージエアストリームを活用した空間で、店内・テラスともに犬同伴が可能。旬の野菜を使ったランチや手作りスイーツが楽しめ、貸切時には庭をドッグランとして利用できます。
犬好きが集まるイベントも行われており、犬連れ観光の立ち寄り先としても魅力的な一軒です。
■基本情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 施設名 | グラッドガーデンカフェ |
| 住所 | 新潟県新潟市西区みずき野3-3-15 |
| 電話番号 | 025-378-0125 |
| 営業時間 | ランチ11:00~14:00(前日昼まで予約制)/カフェ14:00~16:30 |
| 定休日 | 月・火曜 |
| 公式サイト | https://go9m8.crayonsite.com/ |
※通常利用時はリード・マナーウェア着用必須。貸切時のみノーリード可。利用条件は事前に公式情報をご確認ください。
新潟で犬連れ観光におすすめのスポット【佐渡島】
佐渡島は、海に囲まれた島ならではの歴史や自然、独自の文化が色濃く残る観光地です。金山遺跡や歴史的な集落など見どころも多く、じっくり巡りたいエリア。
島内は移動距離が長くフェリー移動もあるため、犬連れの場合は新潟市内で預けてから渡航するのがおすすめ。同伴可能なスポットもあるので、訪れる際は事前にサービス内容を確認しましょう。
ここでは、佐渡島で犬連れ観光におすすめのスポットを紹介します。
史跡 佐渡金山

佐渡金山は、1601年の開山から約400年にわたり金銀を産出し続けた、日本有数の鉱山遺跡です。
江戸時代の採掘の様子を再現した坑道や、山が割れたような景観の「道遊の割戸」など、当時の技術と歴史を体感できる点が大きな特徴。
坑道内はキャリーバッグ利用で愛犬同伴が可能で、屋外エリアはリード着用で散策できます。
佐渡に愛犬と宿泊して、歴史的価値の高い世界遺産を巡ってみるのもおすすめです。
■基本情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 施設名 | 佐渡金山 |
| 住所 | 新潟県佐渡市下相川1305 |
| 電話番号 | 0259-74-2389 |
| 営業時間 | 8:00~17:30(4~10月)/8:30~17:00(11~3月) |
| 定休日 | 年中無休(天候等により一部制限あり) |
| 公式サイト | https://www.sado-kinzan.com/ |
※坑道内は犬を歩かせることはできません。必ずキャリーバッグをご利用ください。
宿根木

宿根木は、江戸時代の港町の姿を今に伝える、佐渡島南部の歴史的集落です。
北前船で栄えた名残を感じる迷路のような路地や木造家屋が密集し、歩くだけで時代の空気を味わえます。
リード着用で犬連れ散策が可能ですが、現在も住民が暮らす地域のため、吠え声やマナーへの配慮が大切。集落前の宿根木海岸では、独特な岩景色の散歩も楽しめます。
■基本情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 施設名 | 宿根木 |
| 住所 | 新潟県佐渡市宿根木 |
| 電話番号 | 0259-86-3200(宿根木集落案内所) |
| 営業時間 | 散策自由 |
| 定休日 | 年中無休 |
| 公式サイト | https://shukunegi.com/ |
※犬同伴はリード着用必須。住宅地のため、静かな散策を心がけましょう。
新潟で犬連れ観光におすすめのスポット【十日町・魚沼】
十日町・魚沼エリアは、渓谷やブナ林など雄大な自然が広がり、非日常を感じられる観光地として人気の地域です。
市街地から距離があるスポットも多いため、犬連れの場合は宿泊施設のペット預かりサービスを活用するのもおすすめ。犬同伴が可能な観光地もあるので、旅のスタイルにあわせて一緒に足を運ぶこともできます。
ここからは、十日町・魚沼で犬連れ観光におすすめのスポットを紹介します。
清津峡渓谷トンネル

清津峡渓谷トンネルは、日本三大渓谷のひとつに数えられる景勝地。幻想的な渓谷美やアート空間を眺めながら散策でき、非日常感を味わえるのが魅力です。
全長約750mの歩行者専用トンネルは、SNS映えする観光地としても人気。リード着用(1m以下)で犬同伴も可能なので、プラン次第では清津峡渓谷トンネルへの犬連れ観光も検討すると良いでしょう。
■基本情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 施設名 | 清津峡渓谷トンネル |
| 住所 | 新潟県十日町市小出 |
| 電話番号 | 025-763-4800(管理事務所) |
| 営業時間 | 3~11月 8:30~17:00/12~2月 9:00~16:00 |
| 定休日 | 年中無休(冬季は臨時休坑あり) |
| 公式サイト | https://nakasato-kiyotsu.com/ |
※犬同伴はリード必須(1m以下)。最新の利用ルール・運営状況は公式サイトでご確認ください。
美人林

美人林は、清津峡から車で約30分の場所に広がる、自然散策を楽しめるブナ林です。
樹齢約100年のブナが立ち並ぶ林内は起伏に富み、池や丘が点在するため、歩いていて飽きにくいのが特徴。
リード着用で犬の同伴が可能で、足元はウッドチップが敷かれ、犬も歩きやすい環境です。
清津峡とあわせて巡る犬連れ観光コースとしてもおすすめです。
■基本情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 施設名 | 美人林 |
| 住所 | 新潟県十日町市松之山松口 |
| 電話番号 | 025-597-3442(松代・松之山温泉観光案内所) |
| 営業時間 | 24時間開放 |
| 定休日 | 年中無休 |
| 公式サイト | https://www.tokamachishikankou.jp/spot/bijinbayashi/ |
※犬同伴はリード着用が必須。冬季は道路規制があるため、事前確認をおすすめします。
【2泊3日】新潟で犬連れ観光におすすめのモデルコース

次に紹介するのは、新潟市を拠点に、周辺エリアまで足を伸ばせる2泊3日の犬連れ観光モデルコースです。市内観光をゆったり楽しみつつ、2日目は愛犬を預けて遠出できる2つのプランを立てました。
【1日目】新潟市内をゆったり回遊

新潟到着日は移動距離をできるだけ抑え、市内で完結するスケジュールに。屋外中心のスポットを選び、犬のペースに合わせて無理なく過ごします。観光と休憩のバランスを意識し、旅のスタートを穏やかに切るのがポイントです。
10:30〜12:00|いくとぴあ食花
新潟到着後は、いくとぴあ食花へ。
庭園エリアを中心に散策し、移動の疲れをリセットします。歩道が整備されているため、犬のペースに合わせてゆっくり回りやすいのが魅力です。
12:30〜13:30|移動+昼休憩
市内移動を兼ねて昼休憩。テラス席のある飲食店やテイクアウトを利用し、長居は避けて軽めに済ませます。
14:00〜15:00|ピアBandai
午後は港エリアに移動し、ピアBandaiを散策。屋外中心の施設なので犬連れでも立ち寄りやすく、軽い買い物やお土産探しを楽しめます。
15:10〜15:50|信濃川ウォーターシャトル
徒歩でそのまま信濃川ウォーターシャトルへ。デッキ利用で犬同伴が可能なため、川からの景色を一緒に楽しめます。2泊3日だからこそ組み込みやすい体験枠です。
17:30〜|新潟市内のペット可ホテル(doggoinn)へチェックイン

駅近で移動の負担が少なく、室内でゆっくり休める宿にチェックイン。初日はここまでとし、翌日に備えて早めに休憩します。
| 公式サイト | https://doggoinn.jp/ |
【2日目】ONE LUKE(ワンルーク)に犬を預けて佐渡島へ

フェリー移動を含む佐渡島観光は、移動時間が長くなりがちなため、この日は安心できるペットホテルに犬を預けて行動するプラン。身軽に動けることで、金山や集落など犬同伴が難しいスポットも効率よく巡れます。島ならではの景観と歴史をしっかり楽しみたい人向けです。
8:30|チェックアウト
荷物をまとめてチェックアウト。宿泊施設のオプションとしてペット預かりを利用できるため、朝の移動もスムーズです。
9:00|ONE LUKE(ワンルーク)に犬を預けて出発

この日はペットホテルONE LUKE(ワンルーク)を利用。預けている間にトリミングコースでシャンプー&リンスをお願いし、きれいになった姿で写真撮影も可能です。愛犬を安心して預け、身軽な状態で観光に出かけられるのがうれしいポイントです。
12:35~15:05|フェリーで佐渡島へ
新潟港からフェリーで佐渡島へ移動。船旅を挟むことで、旅の雰囲気も一気に変わります。
15:30|佐渡島観光
到着後は自然景観や街歩きを中心に観光。同伴不可のスポットも気にせず巡れるため、金山や集落なども効率よく回れます。
島内の宿に宿泊し、移動の疲れをしっかり休めます。
【3日目】新潟ふるさと村に立ち寄って帰路へ

最終日は犬と再合流し、屋外中心で気軽に立ち寄れるスポットを組み込みます。長時間の観光は避け、帰路に向かう流れを優先することで、旅の終盤も余裕を持って過ごせます。犬連れ旅行の締めとしてちょうど良い行程です。
8:00|チェックアウト
佐渡島の宿を早めにチェックアウトし、帰路に向けて行動開始。午前中の船で佐渡島からフェリーで新潟港へ戻ります。
12:30〜13:00|ワンルークで犬を引き取る
ONE LUKE(ワンルーク)で愛犬と合流します。
新潟ふるさと村
帰路前に立ち寄りやすい道の駅。屋外中心で犬連れでも歩きやすく、買い忘れたお土産探しにも便利です。お花畑でトリミングで可愛くなった愛犬と記念撮影!
帰路へ
観光を詰め込みすぎず、余裕を持って帰路へ。犬連れでも最後まで無理なく旅を終えられます。
新潟の犬連れ観光の拠点に最適!DoggoInn/ワンルーク
新潟で犬連れ観光を楽しむなら、宿泊と預け先をまとめて考えられる拠点選びが重要です。おすすめなのが、ペット可ホテル「DoggoInn」と、一時預かりサービスに対応したペットサロン「ワンルーク」。
新潟駅近くにあり、ペットファーストの設備が整っているため、観光中の移動や過ごし方に余裕を持たせやすいのが特徴です。愛犬の負担を抑えながら、新潟観光を計画したい方におすすめです。
DoggoInn(ドッゴイン)NIIGATA

DoggoInn(ドッゴイン)は、「愛犬と一緒でも制限なく過ごしたい」方に向けたペットファーストの宿泊施設です。
ペットホテルやサロンを運営する専門スタッフが監修し、滑りにくい床材や音環境など細部まで配慮された館内設計が特徴。
併設のペットホテル「ONE LUKE(ワンルーク)」では宿泊者向けに無料の一時預かりサービスもあり、観光中も安心です。
新潟駅から徒歩圏内と立地も良く、犬連れ旅行の拠点として使いやすい宿です。
■基本情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 施設名 | DoggoInn(ドッゴイン)NIIGATA |
| 住所 | 新潟県新潟市中央区明石1-3-11 コンフォートビル |
| メールアドレス | doggoinn.niigata@gmail.com |
| チェックイン | 15:00〜24:00 |
| チェックアウト | 10:00 |
| 定員 | 最大6名+ペット2匹(部屋タイプにより異なる) |
| 公式サイト | https://doggoinn.jp/ |
※ペット同伴可。1頭あたり宿泊料金が発生します。最新の利用条件は公式サイトをご確認ください。
ONE LUKE(ワンルーク)

ONE LUKE(ワンルーク)新潟市中央区店は、犬連れ旅行中の「預け先」として心強いペットホテル&トリミング施設です。
開放感のあるホテルルームや、猫専用の落ち着いた空間を備え、ペットが安心して過ごせる環境を整えています。
24時間対応なので、観光や食事の時間帯にあわせて利用しやすいのも嬉しいポイント。一時預かりの間にトリミングやシャンプー・リンスをお願いして、きれいになった姿で観光スポットの写真を撮るのもおすすめです。
新潟駅周辺に位置しており、犬連れ観光の拠点としてDoggoInnとあわせて使いやすい施設です。
■基本情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 施設名 | ONE LUKE 新潟市中央区店 |
| 住所 | 新潟県新潟市中央区明石1丁目3-11 |
| 電話番号 | 025-240-3030 |
| 営業時間 | 24時間 |
| 主なサービス | ペットホテル・トリミング・一時預かり |
| 公式サイト | https://oneluke.net/niigatachuo/ |
※ペットホテルは体重・部屋タイプ別に料金設定あり。利用条件や最新料金は公式サイトでご確認ください。
新潟で犬連れ観光をする際の注意点

新潟で犬連れ観光を楽しむためには、事前に基本的なルールやマナーを確認しておくことが大切です。観光地や施設ごとに犬同伴の条件が異なるため、現地で慌てないよう準備しておきましょう。
施設利用時の基本マナー
- リードは必ず着用し、長さ指定がある場合はルールを守る
- 排泄物は必ず持ち帰り、周囲への配慮を忘れない
- 混雑時は短時間の滞在にとどめ、無理に入場しない
- 住宅地や集落では吠え声や通行の妨げに注意する
宿泊施設・ドッグラン利用時の注意
- 会員登録が必要な施設がある
- 狂犬病予防接種証明書やワクチン接種証明書の提示を求められる場合がある
持ち物チェックリスト
- リード・首輪(またはハーネス)
- 排泄処理用品(袋・ペットシーツ)
- 狂犬病予防接種証明書・ワクチン接種証明書
- 季節に応じた暑さ・寒さ対策グッズ
- キャリーバッグ(屋内施設や移動時用)
必要な持ち物をそろえておくことで、犬連れでも安心して新潟観光を楽しめます。
詳しい持ち物リストについては、こちらの記事で詳しく紹介しています。
>>秋田の犬連れ観光におすすめのモデルコース!愛犬と楽しめる人気スポットも紹介
まとめ

自然豊かな新潟では、犬連れ観光が満喫できるスポットが満載。予定を詰め込みすぎず、移動にゆとりを持たせるのがポイントです。
市内観光をベースにしつつ、必要に応じてペット預かりサービスを使えば、遠出のプランも組みやすくなります。
今回紹介したモデルコースやスポットを参考に、愛犬と一緒に無理のないペースで、新潟の景色や食を楽しんでください。
新潟で観光する際には、ペット可レンタカーを活用するのもおすすめです。以下の記事では新潟のペット可レンタカーについて紹介しています。
>>【電話確認済】新潟のペット可レンタカー会社8選!同乗の注意点やよくある疑問を解説
\新潟駅徒歩7分のペット可ホテル/
最大6名+愛犬2匹まで泊まれる“ペットファースト”の宿です。
床材や音環境にまでこだわった設計で、旅慣れしていない子も安心。
1階のペットサロンではトリミングや一時預かりも利用できます。